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お知らせ
大阪国際がんセンター セミナーの開催について
がん細胞の新規培養法を用いた個別化医療と創薬
〜生体内の性質を保った状態でがん細胞を生体外で維持できる新規手法〜

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大薬協発第380号
平成29年10月18日

会  員 殿

大阪市中央区伏見町2-4-6
大阪医薬品協会


大阪国際がんセンター セミナーの開催について
がん細胞の新規培養法を用いた個別化医療と創薬
〜生体内の性質を保った状態でがん細胞を生体外で維持できる新規手法〜


2017年9月25日開催された大薬協・臨時総会において、2018年1月1日からの「関西医薬品協会」への名称変更とともに「関薬協ビジョン2025」が承認されました。
ビジョンでは「提案力」、「イノベーション」、「グローバル化」、「魅力ある協会」、「社会からの信頼」の5つの柱が掲げられております。
「イノベーション」では、関西の強みを活かした健康医療分野での戦略的な取り組みにより、イノベーションの促進や健康寿命の延伸に貢献していく予定です。
今般、医薬品産業におけるイノベーションの促進の一環として、大阪国際がんセンターと協力して下記セミナーを開催することになりました。
大阪国際がんセンターでは生体内の性質を保った状態でがん細胞を生体外で維持できる新規手法の開発に成功しました。
この技術を使えば抗がん剤の効果を予測し、最適の薬剤を選択できるようになるだけでなく、医薬品の開発段階においても、活用が期待される技術です。
セミナーでは大阪国際がんセンターの松浦総長から、この技術についての紹介があります。
また、平成29年3月に大阪市東成区から大阪市中央区に移転・新築された大阪国際がんセンターの見学会も行われます。
つきましては、セミナー・見学会への参加希望の方は、12月4日(月)までに大阪医薬品協会ホームページ上( http://www.dy-net.or.jp )の「講演会等受付システム」よりお申し込み頂きますようお願い申し上げます。

日 時:平成29年12月7日(木)14時00分〜16時30分

会 場:大阪国際がんセンター1階大講堂(ホール)
     〒541-8567 大阪府大阪市中央区大手前3丁目1-69

電 話 06-6945-1181

受講料: 無料

定 員:見学会50名(定員を超えた場合は、会社ごとの人数制限などの調整をさせて頂きますので、あらかじめご了承ください。)
セミナー100名

プログラム:
14時00分〜14時50分 大阪国際がんセンター見学会 (13時55分までに1階大講堂に集合してください)

15時00分〜16時10分 セミナー 「がん細胞の新規培養法を用いた個別化医療と創薬〜生体内の性質を保った状態でがん細胞を生体外で維持できる新規手法〜」
講師 松浦成昭氏 大阪国際がんセンター 総長

16時10分〜16時30分 質疑応答

大薬協会員会社あての案内文書(PDF)


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