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お知らせ
大阪大学創薬技術セミナーの開催について
〜「高解像度MRIによる創薬の新たな評価系の確立」と
「LbL法が拓く精緻で安定的な再生医療」〜

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大薬協発第355号
平成29年10月12日

会  員 殿

大阪市中央区伏見町2-4-6
大阪医薬品協会



大阪大学創薬技術セミナーの開催について
〜「高解像度MRIによる創薬の新たな評価系の確立」と
「LbL法が拓く精緻で安定的な再生医療」〜

2017年9月25日開催された大薬協・臨時総会において、2018年1月1日からの「関西医薬品協会」への名称変更とともに「関薬協ビジョン2025」が承認されました。
ビジョンでは「提案力」、「イノベーション」、「グローバル化」、「魅力ある協会」、「社会からの信頼」の5つの柱が掲げられております。
「イノベーション」では、関西の強みを活かした健康医療分野での戦略的な取り組みにより、イノベーションの促進や健康寿命の延伸に貢献していく予定です。
今般、医薬品産業におけるイノベーションの促進の一環として、大阪大学と協力して下記セミナーを開催することになりました。
「高解像度MRIによる創薬の新たな評価系の確立」では、大阪大学先導的学際研究機構 教授の吉岡先生から、進化する高解像MRIによる動物からヒトまでのトランスレーショナルな研究を可能とする技術とMRI協働ユニットの枠組みの紹介が、「LbL法が拓く精緻で安定的な再生医療」では、大阪大学大学院 生命機能研究科特任教授の明石先生から細胞医療・再生医療の課題の克服と成功に向けて、薄膜コーティング技術(Layer by Layer 法:LBL法)による新しい細胞積層技術等の紹介があります。
つきましては、セミナーへの参加希望の方は、12月11日(月)までに大阪医薬品協会ホームページ上( http://www.dy-net.or.jp )の「講演会等受付システム」よりお申し込み頂きますようお願い申し上げます。

日 時:平成29年12月14日(木)15時〜17時
会 場:大阪薬業クラブ2階A会議室
     大阪市中央区伏見町2-4-6 TEL 06-6202-5633

受講料: 無料

プログラム:
15時00分〜15時50分 「高解像度MRIによる創薬の新たな評価系の確立」
講師 吉岡 芳親 氏 大阪大学先導的学際研究機構 教授 MRI協働ユニット

15時50分〜16時40分 「LbL法が拓く精緻で安定的な再生医療」
講師 明石 満 氏 大阪大学大学院 生命機能研究科 特任教授

16時40分〜17時00分 情報交換(名刺交換等)

大薬協会員会社あての案内文書(PDF)


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