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お知らせ
英国インペリアル・カレッジ・ロンドンとのワークショップの開催について
〜ブレインサイエンス、がん、循環器、免疫、感染症、代謝等の研究コラボレーション〜

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大薬協発第476号
平成28年12月21日


関 係 各 位 殿


大阪市中央区伏見町2-4-6
大阪医薬品協会

英国インペリアル・カレッジ・ロンドンとのワークショップの開催について
〜ブレインサイエンス、がん、循環器、免疫、感染症、代謝等の研究コラボレーション〜

これまで大阪医薬品協会と英国総領事館(大阪)が協力して、「英国ライフサイエンスセミナー」を開催してきました。
このような中、今般、インペリアル・カレッジ・ロンドンのDr Vjera Magdalenic-Moussavi氏、Dr Alexandra Esteras-Chopo氏の2名が来阪されるのを機に、「インペリアル・カレッジ・ロンドンとのワークショップ」と題して、下記のとおり開催することとなりました。
インペリアル・カレッジ・ロンドンは大学ラインキングで世界5位、欧州ではケンブリッジ大学・ユニバーシティーカレッジロンドンに次ぐ3位 となる名門大学です。
当日は、ブレインサイエンス、がん、循環器、免疫、感染症、代謝等の領域におけるドラッグディスカバリー研究の状況等をはじめとしたプレゼンが行われたのちに、参加者との意見交換が行われます。
つきましては、本ワークショップへの参加希望の方は、2月3日(金)までに大阪医薬品協会ホームページ上( http://www.dy-net.or.jp )の「講演会等受付システム」よりお申し込み頂きますようお願い申し上げます。

日 時:平成29年2月8日(水)15時30分〜17時
会 場:大阪医薬品協会4階B会議室
      541-0041 大阪市中央区伏見町2-4-6
電 話 06-6231-9191
地 図 http://www.dy-net.or.jp/map/index.htm

会 費:無料
定 員:20名(先着順)

主 催:大阪医薬品協会、英国総領事館

プログラム
・インペリアルの、トランスレーショナルリサーチ戦略
・ブレインサイエンス、がん、循環器、免疫、感染症、代謝等の研究の状況 ・患者コホート、バイオバンク等、インペリアルの研究リソースについて
・産業界とのコラボレーションのメカニズム
・参加企業との意見交換

講 師: Dr Vjera Magdalenic-Moussavi, Corporate Partnerships Manager for the Faculty of Medicine
Dr Alexandra Esteras-Chopo, Corporate Partnerships Associate for the Faculty of Medicine
(プロフィールは別添のとおり)

(プレゼンや意見交換は英語で行われます。通訳はありません。)

○大薬協会員会社向け案内文書
 http://www.dy-net.or.jp/osirase/documents/20161222.pdf


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